ギルドマスター:やそろくプロフィール

2017/8 別ゲームの友人が黒い砂漠を始め、「一緒にやろうよ!」と誘われ、MMOて他のゲームと併用が難しいのではないか?と少し抵抗感を覚えるも誘いを受ける。

誘った人とはあまりプレイ時間がかぶることなく、アドバイスもほぼ受けないままソロプレイを続ける。(初心者のころもらえるお礼の手紙を送っても送り返してもらえず、のちのち返信用の手紙の存在を知って驚愕したのはいい?思い出)その方は1か月ほどで砂漠を引退。

 

ハイデル倉庫前にて突然の密談でギルド勧誘を受ける。密談の返信の仕方などもまごつきながらも、丁寧な誘い方になにか返信しなければ失礼かと必死に返信。まだ黒い砂漠を続けるかどうかも迷っていたのでギルド入会には抵抗があったが、これも運命と初のギルド入会。

できたてほやほやの小型ギルドであったが、マスター、サブマスの方々の手厚い支援によって、砂漠のいろはを教えてもらう。

 

2017/9頃突然のマスターのモチベーションの低下により、マスター共にギルド単位で違うギルドに移籍する。

移籍先ギルドでは、お給料最大5mと資産的にすごく援助いただきました。

2018/1頃 とある砂漠プレイヤーと親しくなる。所属しているギルドのメンバーのエピソードを聞いているうちに、そのギルドに興味を持つ。

所属しているギルドにはお世話になり楽しい時間を提供していただいていて愛着もあるが、新しいギルドのほうの興味が勝つ。初めて自分から行きたい!と思った気持ちを優先しギルド移籍する。移籍は大正解でお給料は以前より少ないもののギルドチャットが賑やかでアクティブな方々が多く、優しい方ばかり「ああ、ギルドって給料とかスキルとかではなく、交流が一番大事だよね!」と確信する。

 

2018/8 大変充実した砂漠ライフを満喫していたが、ギルドマスターの長期不在、現コモノクラブの解体騒ぎを聞きつけ、所属ギルドに後ろ髪を引かれながら 2代目ギルドマスターとして就任し、日々奔走している。

 

自称:自衛できる農民 コンセプトは自給自足

 

lv62 全身ボス装備真4 アクセは真3~4のAD560のぱんぴー

狩りはそこまで好きではなく、一週間狩りしないこともよくある。lv61まではだいたいギルド召喚書取得クエストとティティウム(砂漠フォガン)であげました!(狩りしてるとみんなとチャットしにくいよね)

生活系は貿易(職人3)を除く全般にとりあえず手を出す生活系マルチプレイヤー 得意なことは海獣狩りと狩猟(クジラ狩り)

 

好きなコンテンツはボス討伐・製作系・知識集め・行動力を増やすこと・クエストの消化(デイリーでない)ギルメンとチャットでわいわいすること・ギルメンと一緒に遊ぶこと

日々、NPCの前で頭を下げて好感度上げに勤しんでいる。←終わりました。(カルフェオン倉庫のNPCに挨拶すると立ち上がって礼してくれるんだけど、あいつめっちゃ背が高くてびっくり!一度やってみて!)

 

貧乏性である。召喚書ももらえるものはもらい真面目に消化する。取引所で買うほうが時間効率がいいとわかっていても、水汲みして精製水をつくる取引所をなるべく使わない縛りプレイを続行中 料理とエリクサーの一部・クエストでちょろっと使うアイテムなどは買う。夢は料理もエリクサーも全部自作できるようになることである。

召喚書を真面目に消化し続けたため、倉庫にはブラックストーン防具が7000個、武器が5000個ほどある。使い切れない。。。

 

pvpはそこまで好きなほうではないが、ギルメンと遊ぶのが好きなため、負けるとわかっていても参加してしまう。拳で語り合うっていいよね!